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実行チーム/

TEAM OF BUØY

東京都立大卒

プラスチック素材の研究者である祖父プラスチック成型工場の社長である父という家系に育ち子供の頃よりプラスチックをこよなく愛する。大量生産になる以前のプラスチックの製造方法に強い関心を抱く。

テクノラボというプラスチック部品の少量生産を行う会社を経営しており製造技術および金型を安価に生産するノウハウを多く有する。こうした技術がbuoy事業に引き継がれている。

多摩美術大学卒

プロダクトデザイン科を卒業したのちそのままテクノラボに入社した。インハウスデザイナーとして10年間の間、数多くのプロダクトデザインを手掛けると同時に企業のブランディングについても独自の学習を続けている。buoy事業の受け皿となったPlas+tecプロジェクトの発起人でもある。

北九州市立大卒

大学卒業後、百貨店にて対面営業と商品バイヤーを長く行っていた。そのノウハウを活かしbuoy事業では百貨店や小売店に対しての折衝と、企業向けのoem製品の販売を行っている。

アジア太平洋立命館大卒

学生時代環境問題に関心があり、自らも環境に関わるビジネスを小規模ながら立ち上げ運用してきた。その中でbuoy事業を知ることとなり、大学卒業後そのままbuoy事業に合流することとなった。堪能な英語力を背景として海外での展示会やワークショップも運営している。

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